クジラの体内から100年以上前の銛!!
アラスカ沖で先月に捕獲された巨大なセミクジラの体内から、1800年代に商業捕鯨で使われていた銛(もり)の破片が見つかった。
野生生物学者クレイグ・ジョージ氏は、このクジラの年齢が130歳前後の可能性があると指摘しているおり、ちなみに、発見された破片は1880年前後に製造されていた爆薬仕掛けの銛の一部だということだ。
参考URL;アラスカで捕獲されたクジラ、体内から100年以上前の銛(ロイター)-Yahoo ニュース
ちっちかものコメント:
生命の不思議じゃないですが、すごいですよねぇ~100年も前の銛の破片がみつかるなんて・・・このくじらの年齢は130歳くらいってことだから、30歳くらいのときに狙われて助かったってことなんですね。くじらって何歳までいきれるのかなぁ~って思っちゃったりもしますが、今日はもうだんだん眠くなってきちゃったのでその話はまた後日調べられたときにご紹介しますwこのくじら、現地のイヌイットによって捕獲されたそうですが、100年前の銛の破片はいったいどこでさされたものなのかっていうのも気になりますよね。もしかしたら、捕まったところとは全く違う海にいたかもしれないですよねぇ~。
よかったら、下から投稿してね。
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